年末年始の営業
年末年始の営業時間は下記の通りとなります。
2009年12月28日( 月)10:00〜17:00まで
2009年12月29日(火)〜2010年1月4日(月)年末年始休業
2010年1月5日(火)より通常営業
年末年始休業では大変ご迷惑をおかけいたしますが何とぞよろしくお願いいたします。
年末年始の営業時間は下記の通りとなります。
2009年12月28日( 月)10:00〜17:00まで
2009年12月29日(火)〜2010年1月4日(月)年末年始休業
2010年1月5日(火)より通常営業
年末年始休業では大変ご迷惑をおかけいたしますが何とぞよろしくお願いいたします。
春で変わる!世界最高峰の音大、ウィーン国立音楽大学の現役演奏科教授から、トップレベルを教わろう。
ウィーン国立音楽大学の現役教授陣が、ウィーンへの留学前の入試対策やレベルアップのための講習会を開催。各コース8名の限定人数だけ受講可能!
ウィーン国立音楽大学教授による春期講習会が開催。超一流と呼ばれるにふさわしいトップランクに位置する演奏科の現役教授のレッスンが、オーディションも なく申込み順に確実に4回受講できるのが大きなメリットです。ピアノを教えるのは、1995年以降からウィーン国立音楽大学演奏科ヴォルフガング・ヴァッ ツィンガー教授、そしてバイオリンは、現役ウィーフィル団員で、ウィーン国立音楽大学演奏科教授ゲラルド・シューベルト教授、声楽は、現役ソプラノ歌手であり、ウィーン国立音楽大学講師でアントンブルックナー私立音楽大学主任教授の気さくで明るいウルリケ・スィヒ教授。
ウィーンで教わる音楽が、ステキ。
ウィーンで迎える新年が、ステキ。
ウィーン国立音楽大学現役教授・元教授たちが開催する海外音大受験のための講習会。
音楽講師の方やレベルアップを目指す方にもゼッタイにお勧め!!
クリスマスからニューイヤーに向けて、素敵にわき立つウィーンの街で、最高峰の名門ウィーン国立音楽大学の教授によるピアノ、バイオリン、声楽、ピアノ伴奏の講習会が開かれます。 ウィーンに宿る芸術のスピリットに心を揺さぶられ、一流教授の指導を受けて、自分の音楽がひときわ深まっていく経験。他ではゼッタイできません。教授たち とのミニ観光ツアーやパーティ、さらにオプションの特別講座などを含めた、お得な講習会にぜひ御参加ください。詳しくは続きチェック!
アンドビジョンでは、現地サポート体制の強化に伴い、日本での営業時間を下記に変更いたします。
平日:10:00〜21:00
土・祝:10:00〜18:00
お盆および年末年始はお休みとなります。
アンドビジョン株式会社の年末年始の営業は以下となります。
2008年12月25日(木)まで通常営業
2008年12月26日(金)10:00-19:00まで
2008年12月27日(土)10:00-15:00まで
2008年12月28日(日)〜2009年1月4日(日)年末年始の休業
2009年1月5日(月)より通常営業 10:00-21:00
休業中大変お手数ではございますが、メール、ファックス、留守番電話にメッセージいただければ営業時間に弊社よりご連絡をさせていただきます。大変ご迷惑をおかけしますが何とぞよろしくお願いいたします。
アンドビジョン株式会社
本当にお勧めのウィーン音楽冬期講習!
http://www.andvision.net/winterwien/
実はバイオリンが追加されました!そしてその先生は、なんと……….ゲラルド・シューベルト教授!
現役のウィーンフィルハーモニー団員であると同時に、なんとウィーン国立音大演奏科教授でもあられます。お人柄もとても温かい方で す。ウィーンフィルの新年コンサートは、コンサートマスターからメンバーまで、一年おきに交代で行われており、シューベルト教授は今年(2008年)担当したため、来年はお休みなのだそうで、そのお陰で今年は、お時間をいただけることになっております。
簡単な履歴です!
—————-
ウィーンに生まれた彼は、ウィーリ・ボスコフスキとヴァサ プシホーダらに学んだ父親から初めのヴァイオリンの手ほどきを受け、ウィーンアカデミー(現ウィーン国立音大)においてヨセフ シーヴォ、アルフレッド スタール教授らに学んだ。ギドン・クレーメル主催による音楽祭「ロッケンハウスシュトリングス」において、コンサートマスターを務め、室内楽においても、国内外に置いて活躍をする。
オーケストラ奏者としての経験は、すでにウィーンギムナジウム(高校)時代から始まり、ジュネスオーケストラのメンバーとしても若くしてバーンスタインなどの著名な指揮者の下で、ヨーロッパ各地とカナダでコンサートを行った。
プロのオーケストラ奏者としては、1979年よりウィーン国立歌劇場オーケストラのメンバーとなり、1982年よりウィーンフィルハーモニカーのメンバーとなる。
ヴァイオリン指導者としては、1983年よりシーヴォ教授のアシスタントとしてウィーン国立音大において後進の指導に当たり、1999年よりウィーン国立音大ヴァイオリン科に自分のクラスを受け持つ。
その後彼の指導の下からは、多くのウィーンフィルをはじめ、ウィーンシンフォニカー、ウィーン国立歌劇場オーケストラなど著名なオーケストラのメンバーが生まれている。
2005年よりザルツブルクのアレンブルグ城における夏期セミナーを主宰し、ザルツブルク音楽祭の開催期間中に室内楽やオーケストラプローべ演奏の指導にも当たっている。
2007年12月には、ハインツ・フィッシャー大統領より職業称号として「教授」の称号を国より授与される。
要望の大きかった年末年始をウィーンで過ごすステキなコースができました。
アンドビジョン主催なので、アンドビジョンらしくかなりアレンジが自由です。
ピアノは、元ウィーン国立音楽大学教授の ヴィクトア・トイフルマイヤー先生。多くの生徒をウィーン国立音楽大学へ入学させています。そして声楽は、やはり元ウィーン国立音楽大学教授であり宮廷歌手の称号を国から授与されていらっしゃる数少ない 素晴らしい女性声楽教授です。ピアノと声楽だけとなっていますが、その他の楽器もお手配可能です。各コース8名限定なのでお早めにお申し込みください。
■教授陣(2008年)■
【ピアノ】
ヴィクトア・トイフルマイヤー
(ウィーン国立音楽大学元教授)
【声楽】
アデーレ・ハース
(ウィーン国立音楽大学元教授・宮廷歌手)
**********
ウィーンで教わる音楽が、ステキ。
ウィーンで迎える新年が、ステキ。
ウィーン国立音楽大学の元教授たちが開催する海外音大受験のための講習会。
音楽講師の方やレベルアップを目指す方にもゼッタイにお勧め!!
クリスマスからニューイヤーに向けて、素敵にわき立つウィーンの街で、最高峰の名門ウィーン国立音楽大学の教授によるピアノと声楽の講習会が開かれます。 ウィーンに宿る芸術のスピリットに心を揺さぶられ、一流教授の指導を受けて、自分の音楽がひときわ深まっていく経験。他ではゼッタイできません。教授たち とのミニ観光ツアーやパーティ、さらにオプションの特別講座などを含めた、お得な講習会にぜひ御参加ください。詳しくは続きチェック!
○ウィーン国立音大の教授が、個人レッスン。
○全レッスン日本語通訳つき
○教え方の勉強にもなる、音楽教師のための特別レッスンとレクチャー(レクチャーはオプション)。
○音大入試に役立つ筆記試験対策講座とドイツ語講座(オプション)。
○教授たちと楽しむ、ミニツアーやパーティも充実。
「音楽の都」、ウィーンで年末年始を著名な教授と共に音楽ずけにしてみませんか?
アンドビジョン株式会社は2008年3月1日に業務拡張のためオフィスを移転いたしました。
更なる、音楽留学の充実、外国人音楽家による音楽レッスン(国内)、語学レッスン(国内)なども充実させていきたいと思っておりますのでよろしくお願いいたします。
12/5(東京)、12/7(有田)、12/9(名古屋)にチェコフィル首席ホルンのオンドジェイ・ブラヴェッツと日本の若手音楽家の方の共演コンサートに行ってきました。どのコンサートのたくさんのお客様がいらしてくださり、また日本の音楽家の方も非常に充実したというお話しを聞いてほっとしています。いくつか新聞や雑誌にも掲載され、日本の若手音楽家の方をご紹介できたのは本当に良かったと思います。
コンサートでは、「ブラヴォー」が飛ぶ会場や後日たくさんの喜びの声を聞きました。みなさん本当に良い笑顔だったのが印象的です。コンサートをやることは日本ではあまり普通の事ではない部分もたくさんあり、チケット販売なども非常に大変だと思いますが、それをクリアした後では音楽力や営業力も含めてかなり変化があると思います。プロとして音楽家として生きていくには何をしなければならないか少しでもお役に立てたらと思います。
海外アーティストとの共演をご希望の方は、アンドビジョンまで詳細をお問い合わせくださいね。今後飛び出す方の活躍をお祈りしております!!
昨日は受験用のCD録音の立ち会いに行ってきました。よく録音の立ち会いをして、プロの技術者の方とお話しをしていると、当たり前ですが、プロはきっちりときれいにやっていただけます。もちろん、いろいろなアドバイスをもらうことができます。
受験用のCD録音など本当に小さい事のように思いますが、受験担当者は本当に多くの録音をうんざりするほど聴かなくてはいけないので、ぜひ良い録音を心がけてください。良い音楽でも悪い録音だと、聞きたくなくなるので気をつけてくださいね。
プロの録音が必要な場合は、クラシックでもポップ・ロックでもアンドビジョンまでお問い合わせください。